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音声入力のみで表現する昔話桃太郎。

更新日:

StockSnap / Pixabay

 

マックの音声入力だけで打ってみました。

まとめ

・結構いろんな入力ができる。

 

ここからは音声のみで

昔々あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。おじいさんは山へ芝刈りにおばあさんは川に洗濯に行きました。

おばあさんが川で洗濯をしている大きな1メートルほどあるピンク色の桃がどんぶらこドンブラコと流れてきました。こんな大きな桃が存在してるのもおかしいことだしトガッタ部分を上にしてバランスをとりながら流れてくるのは組織の罠だおばあさんは思いました。

おばあさんのオモッタとおりおばあさんの目の前まで来ると突然桃がパカッと割れてなかからサングラスをかけたクルーズくめのための男たちが飛び出してきました。

おばあさんがやばいと思って体を伏せたその時でした男たちはマシンガンをぶ話ました。ぶっぱなした。おばあさんの左肩からはかな鮮血が飛び散りました。

「このままではやばい」おばあさんは思いました。

おばあさんは懐から札束を飛び出すと

「いくら欲しい?お前らの雇い主の3倍だそう」と買収しようとしました。

だダダダダダ札束はバラバラになりました。改行だ改行しろ

その時でした。ごーっという音とともに金色の光がやってきました。

「わりぃなーずいぶん待たせっちまったみたいだなぁ」

それはおじいさんでした。おじいさんの髪の毛はほとんどなかったはずだがスクナイその髪の毛が金色に輝き逆立っていた。そろそろ音声入力が疲れてきたのでもうやめたいんだけどおじいさんがやってきたのでしょうかどうしたらいいのかと思いましたおじさんは怒っていました。

「オラの100万円を返せ!!!」あの札束はやはりおじいさんのものでした。

怒りに燃えたおじいさんは「許せ許してね許せねえー!!」改行
「かーメールあーメールはー!!!!」

ものすごい爆音と砂埃。
もうもっと立ち上る砂煙がなくなるとそこに残ったのは黒ずくめの男たちだけでした。

おばあさんは塵1つ残っていませんでした。

おじいさん「おめたちだけは絶対に許せね」

続くいや続かない。

終わり。

思ったよりいろいろ打つことができました。改行満足です。

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